深夜に書いた記事と、昼間に書いた記事。

標準

キュルキュルキュル。

と、早送りにしたように日々が過ぎてゆき、気付けば6月になっていた。

犯人は言うまでもなく新型コロナウイルスだ。

2月末頃から外出も控え、息をひそめるように生活で何かをしたという記憶がない。

 

感染者数はやや落ち着いているようで、表向きは日常を取り戻しつつある。いまだ収束したわけではなく。重たい石を抱えたように心が晴れない日々だ。

2月までの世界と比べて色が少しくすんだようでもある。

月に一本記事を書くことで辛うじて世の中に向け成果物を出すことができている。


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一方は日中に書いて、一方は深夜に書いた。

夜中に書くとテンションが違う。

 

ロボットの進捗。

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