タイのバンコクで『お任せ』で髪を切るとどうなるか

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どーも(^人^)岡本です。

現在、タイのバンコクに来ております。

今回、タイで「おまかせ」で髪を切るとどうなるか実験したので、ご報告します。

(この為に2ヶ月ほど、髪を伸ばしていました。)

バンコクにも、とてもキレイでおしゃれな美容室は沢山ありますが、そういう店だと多分ちゃんとした髪型になって面白くないので、今回はなるべく素朴な散髪屋で切ってもらいます。

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橋の向こう側に見えている一帯にある散髪屋です。

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橋の上から見たところ。

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壁がなく、ほぼ外です。

どういう髪にする?と言われたので、お任せ(タイ語:レーオ・テー)で。

短くする?と言われたけど、それもおまかせで。

タイの蒸し暑さにやられて汗だくだったので、なんだか申し訳ない気分です。

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バリカンを使用。

僕はただでさえデコひろしなのに、デコの生え際も剃って整えてもらいます。

デコ周りを剃られるのは初めてです。日本ではあまり無いですよね。

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シャンプーを洗っては流し、洗っては流しと、三回繰り返します。

(三回髪を洗うのは他の店で切った時にもやってたので、タイの標準サービスだと思います)

排水を受けてるのはバケツです

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出来上がりました。

意外と良いです。

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カットとシャンプーで110バーツ。400円くらいでした。

 

切る前と切った後の比較

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ブーチ、ブーチ

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テーテレーテレーテレー

 

今回はこんな所で。ではまた(・∀・)/

バンコクとパタヤのシンプルで分かり易い手書き風地図を描く

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どーも(^-^)/岡本です。

今月29日からタイのバンコクパタヤへの旅行を予定しております。

おおまかな土地勘だけでも把握して行けば、旅をより楽しめると思います。

しかし、ガイドブックの地図とか、Googleマップ等は、情報量が多過ぎて頭に入って来ません。

しかも、意外と地図で必要な部分は限られていたりします。

そこで今回、バンコクパタヤシンプルな地図を作成してみました。

 

バンコク&パタヤのシンプル地図

僕が作った地図がこちらです。意外と良い感じに出来ました。

今回の旅行で、自分が泊まる予定のホテルや、行く予定の場所、その最寄駅が入っていて、自分用にカスタマイズされています。

バンコクやパタヤへの旅行を予定されている方は、よろしければご参考にどうぞ。

BTS(高架鉄道)スクンビット線BTS(高架鉄道)シーロム線MRT(地下鉄)エアポートリンク(空港連絡鉄道)は主要な駅のみを書き込んでいるので、シンプルで分かり易く出来たかなと思います。

 

距離感、縮尺は結構いい加減です。パタヤとバンコクは本来かなり離れてます。

 

製作過程

僕の製作過程も上げておきます。

イラストレーターというソフトを使用してパソコンで描きました。

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まずはザックリとBTSと、チャオプラヤ川を配置して位置関係を決めます。

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タイランド湾やMRTやエアポートリンクを配置します。

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主要なランドマークや観光地をアイコンで追加します。

 

バンコクとパタヤを1枚の地図に無理やり詰め込みます。

細かい所を追加、修正して完成です。

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手書き風地図を描いたのは今回が初めてでしたが、旅行の予定を考えながら描くと、楽しみが広がりますね。

タイ旅行についてはこのブログでもご紹介していきたいです。

この地図を使えば、位置関係がわかり易くなると思います。

とりあえず、今回はこんな所で。

では、また(^-^)/~

タイお化けのガスーの映画『Krasue Kud Porb』、『Demonic Beauty』、『Krasue Valentine』を見た

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どーも(^-^)/岡本です。

今回も僕の中でマイブームになっている『ガスー』について。

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『ガスー』というのは、生首の下に内蔵がぶら下がった姿で飛び回る女性のお化けです。

僕のタイ人の友人()の村では、ガスーを何十人もの村人が目撃して、松明(たいまつ)を持って追い払った事件があったそうです。

見た目はグロテスクなのですが、色々なエピソードがあって、文化の違いを感じてとても興味深いお化けです。

(ガスーについては以前、詳しく調べているので「『お化けのガスー』について調べてみた」も見てみてください)

 

そこで、タイに旅行に行った友人と、タイ人の友人に頼んで、ガスーのグッツ買って来てもらいました。

タイ人の友人は「なぜ、そんなにガスーが好きなんだ?」というリアクションでかなり不信がっていました。

2人の友人がバンコクのビデオ店をしらみつぶしに回って探してきてくれたのが、こちら。

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ガスーの映画の『VCD』3本セットです。

『VCD』というのは映像の入ったCDの事です。

日本ではDVDが普及していてほとんど見かけませんが、アジアでは良く見かけます。

映像はDVDよりは汚いですが、その分安いです。

日本のDVDプレイヤーもほとんど対応しています。

 

ちなみに、日本語字幕はもちろん、英語字幕もありません。

僕のタイ語は、挨拶と、ごく簡単な文、数字をかぞえる位ですので、ほとんど理解できません。

表情とか身振り手振りとかでなんとなく内容が分かる程度ですが、割と楽しめました。

 

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Krasue Kud Porb(ポーブに噛み付くガスー) – 1980年

まずは、この3本の中で一番古い1980年公開の『Krasue Kud Porb(ポーブに噛み付くガスー)』です。

『ポーブ』と『ガスー』が対決するという内容です。

『ポーブ』というのは内蔵を食べるタイのお化けの事らしいです。

通して見たのですが、ほとんど内容が理解できませんでした。

もしかすると、VCDが不良品で、映像が途中で飛んでいるのかもしれないと思いました。

内容が理解できてないので確認はできません。

この映画でのガスーは心臓が赤く光り、内臓は心臓と消化器官のみのシンプルなものでした。

 

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Krasue(ガスー) – 2002年

続いて、2002年公開の『Krasue(ガスー)』です。

英語の題名は『Demonic Beauty(悪魔美人)』です。

ガスー誕生の伝説を映画化した内容で、以下ストーリーの概要です。

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タイは、18世紀半ばにクメール帝国(現在のカンボジア)を破り、美しい姫タラワディを捕虜にします。

タイの支配者は彼女の美しさを見て結婚しますが、その後タラワディが他の男と恋に落ちている所を目撃します。

タイの支配者はその男には斬首刑を、タラワディには火あぶりの刑を宣告します。

タワディは処刑を待っている間、遠い遠い小さな村に彼女に瓜二つの若い女性ダオゥが住んでいると、仲間の受刑者から聞きます。

タラワディの処刑が執行され、炎が彼女の周りに広がると、彼女はダオゥの身体に乗り移るために魂を送り始めます。

ちょうどその頃、ダオゥは村での争いから恨みを買い、呪いの魔法をかけられ死んでしまいます。

しかし、すぐにダオゥの死体にはタラワディの魂が宿り、よみがえって皆を驚かせました。

ダオゥの身体はダオウの物でしたが、彼女の一部は復讐のお化けガスーとなりました。

ダオゥは日中普通の生活をして過ごしますが、夜には飢えが彼女を支配し、頭と内蔵だけが、身体から離れガスーとなり、血と内臓を探しに飛んでいきます。

ガスーを目撃した村人は騒ぎ出します。

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この映画のガスーも、心臓が赤く光るのは同じですが、ガスーになると額に紋章が現れ、ドラキュラのような牙もあります。

首からぶら下がった内蔵には肺も含みます。

 

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Krasue Valentine(ガスー・バレンタイン) – 2006年

最後に、この中で一番新しい2006年公開の『Krasue Valentine(ガスー・バレンタイン)』です。

以下、ストーリー概要です。

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サオは、バンコクの古びたランダウン病院で働き始める若い女性看護師です。

サオの到着するのを見かけた青年ヌムは身体障害者で恥ずかしがり屋の病院の雑用係です。

薔薇売りの少女がヌムの元へやって来て、彼に薔薇を購入する様に説得します。

ヌムがお金を払うと、少女は二人の間を取り持つ為にサオに薔薇を渡しました。

その後、サオは病院の裏にある、使われなくなった体育館と古い死体安置所の近くにある古い家に部屋を借りました。

サオはこの病院に来る前に、深夜になると頭と内臓だけが体から抜け出し、ガスーになってしまうため失恋します。

その理由が分らず落ち込みますが、それを乗り越えこの病院へやってきました。

そして彼女はやはり深夜になるとガスーとなって、病院の警備員を恐怖に陥れます。

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こちらの映画も結構面白かったです。

肝心な所の意味は分りませんでしたが、この映画のガスーも赤く光ります。

キバや額の紋章はありませんでしたが、肝臓などより多くの内臓が一緒に飛んでいきます。

この『ガスー・バレンタイン』に出てくるガスーの内臓は実際よりかなり小さいと指摘されているらしいです。

 

この様に、この3本の映画でのガスーは赤く光っています。

しかし、タイで実際にガスーを目撃した村人は、ガスーは緑色に光っていたと言っていたそうです。(タイ人の友人談)

【4コマ漫画練習中】結局何だったのか@タイ

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どーも(^-^)/岡本です。

前回、ビギナーズラックで4コマ漫画が賞頂いたりしたもんで、練習中です。

お目汚し失礼いたします(u_u)

以前タイへ旅行に行った時の実話です。謎のおじさんに声を掛けられ、乾燥した植物を見せられました。

多分、買えと言う事だと思いますが、もちろんタイ語なんで、何を言っているのか分らないのですが、それより呂律(ろれつ)が回らない感じで、やばそうでした。

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あれは何だったのかGoogle画像検索で調べたら、『乾燥大麻(マリファナ)』が近かった気がしますが、ちょっと違うかなあって感じです。

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椰子(ヤシ)の繊維』の方がもっと似ていました。

椰子の繊維を売りに来たおじさんだったのかも知れません(ビニール袋に入れて)。

あちらだとドラッグ関係は重罪ですので手を出しては駄目ですよ。もちろん日本でも。

『お化けのガスー』について調べてみた

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どーも(^-^)/岡本です。

突然ですが、『お化けのガスー』を知っているでしょうか。

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『ガスー(Krasue)』と言うのは、タイなどの東南アジア諸国に伝わるお化け(妖怪)のことです。女性の生首に内臓がぶら下がった姿で、弱い光を発して浮遊します。

以前、岡山に遊びに来た()タイ人の友達によると、彼女のお父さんの故郷『カムぺーン ペッ(Kamphaeng Phet)』の村にガスーが出た事があるそうです。

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↑カムペーン ペッ県の位置

村人が松明を持って追い掛け回したら、それ以降は出てこなくなったそうです。映画で描かれるガスーは赤く光る事が多いのですが、実物は緑色に光っていたそうです。

たくさんの村人が同時に目撃したのと、近距離(ガスーの顔が確認できるくらい)だったそうで、目撃情報としては有力な方かなと思います。

あと最近でもYoutubeにガスーの映像がアップされて、タイでニュースになったりもしていますが、ガスーについての日本語の資料があまり無いみたいだったので調べました。

 

なお、『ガスー』の言い伝えが諸説ある事や、日本語の資料がほとんど無いため、翻訳を間違っている事が有るかも知れませんが、以下ガスーについての説明です。

タイ語で『お化け』は『ピー(発音:→↑)』と言いますので、『ピーガスー(お化けのガスー)』とも言います。タイ語の発音(Krasue)をカタカナ標記にしている関係で、『クラスー』とか『グラスー』、『カスー』等と標記される場合もありますが、ここでは『ガスー』で統一しています。

 

ガスーは、タイ以外の東南アジアの国々でも信じられていて、カンボジアではアープ(Ahp)、ラオスではカス(Kasu)と呼ばれていて、マレーシアインドネシアの神話にも見られ、ペナンガラン(Penanggalan)やペナンガル(Penangal)、レヤックリーク(Leyak)等の名前でも呼ばれます。

 

 

 

タイ民族誌学者のプラヤー・アヌマーン・ ラーチャトン(Phraya Anuman Rajadhon)[1888-1969]によると、ガスーは浮遊する頭と鬼火(ひとだま)から構成されると提唱しました。(つまり内蔵は無い)

ガスーは若くて美しい女性の姿である事が多いです。

ガスーは日中は普通の人のように生活しますが、夜になると静かな場所に身体を隠して、頭と内蔵だけが空を飛び、家畜を襲って血や内蔵をむさぼります。

血や内蔵が手に入らなければ、排泄物(うんこ)や死肉を食べる事もあります。

夜中、外に干したままの洗濯物が、朝になって血や排泄物で汚れていたら、それはガスーが口を拭った跡だと信じられています。

つまり夜中に外に洗濯物を干すことは不吉とされています。(日本でも同じように、夜風に当てるのは良くないと言われますね)

また、ガスーは出産中の妊婦胎児も襲います。後産(胎盤)が大好物です。

ガスーは恐ろしい鋭い鳴き声を発しながら、妊婦の家の周囲を飛び回ります。

妊婦の家族は、家の周囲に棘のある植物の枝を置きます。ガスーは内蔵に棘が引っ掛かるのを嫌がるので、侵入を防げると信じられています。

また、出産後は胎盤を遠く離れた場所に埋めなければなりません。

十分に深く埋めるとガスーは見つける事が出来ません。

もしガスーの元の身体(首から下の身体)を隠したり破壊したりして、ガスーが元に戻れないまま夜が明けるとガスーは苦しみながら死んでしまいます。(また元の体に赤い印をつけるとガスーは自分の身体を見つけられなくなります。これは原文がちょっと分かりにくかったので詳細不明)

 

ガスーに対抗する為には、松明(たいまつ)と(ナタ)を持ち、集団で行動する必要があります。

ガスーを捕獲して殺すか、ガスーが夜明け前にどこに行くかを確認し、身体を破壊します。

一部の言い伝えでは焼けば良いと言われています。

また、ガスーはガハン(Krahang)という男性の姿のお化けと同じ地域に住む事が多いと言われます。

(ガハンは2つの(ふるい)を使って飛び、股には長いすりこぎに乗って、人々を驚かせるお化けです。)

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↑ガハンのGoogle画像検索結果

これは文化の違いですが、日本人の感覚からするとガハンは怖いというより、お笑い担当のお化けですね。一種の変質者さん??でもタイ人には怖いらしいですが。

 

 

ガスーはベトナム西部の山岳部族の社会を経由し、マライとして、ベトナムの民間伝承の一部にもなっており、また中国には飛頭蛮という似た妖怪も知られています。

フィリピンのシキホル島には妊婦につきまとうマナナンガル(Manananggal)という、似た魔女の伝承もあります。

マナナンガルは昼間は人間の姿をしていますが、夜になると下半身を切り離し、背中に蝙蝠の羽を生やして空を飛び、人間を襲って血を吸うと言われていて共通点は多いです。

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↑マナナンガルのGoogle画像検索結果

また日本の妖怪ろくろ首は、首が伸びる妖怪として知られていますが、江戸時代以前は首が飛び回る妖怪(抜け首)だったそうです。

ろくろ首は多くが女性として描かれている事や、ろくろ首も日中は普通の人として生活している事、抜け首は、夜中に人間を襲って血を吸うと言われている事など、ガスーとの共通点も多く、元は同じ物だったのではないかと思われます。

今でもタイではガスーを題材にした映画がたくさん作られる程、人気があります。

 

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(追記)

その後、僕がタイ旅行に行った時、友人にカムペーン ペッの村まで案内して貰えるように頼みましたが、ガスーの呪い?を理由に断られてしまいました。

また別のタイ人の情報によると、カンボジアとの国境近くのシーサケートスリン(両方とも相当辺鄙な場所です)に行き、夜中森や畑を歩いているお坊さんに付いて行けばガスーが見えるかも知れないそうです(こちらもなぜお坊さんについて行けばガスーが見えるのか詳細は不明)。

ガスーの映画3本『Krasue Kud Porb』、『Demonic Beauty』、『Krasue Valentine』を入手して、見てみました

タイ人のお客さんに姫路の案内をした話

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どーも(^_^)/岡本です。

先日、岡山の案内をした、日本に遊びに来ていたタイ人ですが、先週の週末にも引き続き滞在中でした。

今度は前は行けなかった姫路を案内することになりました。台風が迫っていたので、影響が少ない土曜日に、僕含め3人で車で出掛けました。

もちろんメインは姫路城です。

そして、日本でまだちゃんとしたラーメンを食べていないとのことでしたので、まずは姫路の一徹らーめん様に行くことにしました。こちらのお店は、僕が見たとき姫路のラーメンランキングで1位だったお店です。

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タイ人のお客さんに岡山の案内をした話

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どーも(^-^)/岡本です。

実は先週の土曜日に、タイからのお客さんに岡山の案内をしてきました。(写真をブログで使ってよいか、上手く伝える事が出来なかったので写真の顔にはぼかしを入れました)

まず、タイ人が岡山に来る事自体、かなりのレアケースだと思われます。
普通は東京、大阪、京都、奈良、あと直行便がある広島なんかが多いと思います。

タイ人が岡山の観光で行くとすれば、倉敷美観地区なんかが人気なのでしょうが、倉敷方面は別の日に行く予定があるそうなので、僕は岡山市より東を車で案内する事になりました。僕を含め3人です。 続きを読む

タイフェス2010/05/16~2010/05/17

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東京、代々木公園で開催されたタイフェスティバル、通称タイフェスに行ってきました。

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岡山駅からシャトルバスで岡山空港へ。東京へ向かいます。

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飛行機の窓から。ちっちゃく富士山が見えます。

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タイフェスティバルの会場。

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凄い人。

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立ち技最強ムエタイのパフォーマンスをしています。

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タイのアキバ系双子アイドル『ネコジャンプ』の登場。

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東京スカイツリー。

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浅草寺。縮んでた。

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『ネコジャンプ』のファンミーティングにも参加しました。近いです。

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ネコジャンプとのスリーショット。緊張しました。顔の大きさが違いすぎ。

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秋葉原のガンダムカフェにも行きました。

今回はこんな所で。

バンコク・パタヤ(2009/12/26~2010/01/02)

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岡山駅前のバス乗り場前(26日 20:00)

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貧乏旅行なので、夜行バスで移動します。窓のすきま風が寒いです。

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27日。成田空港にて。しばらくガリガリ君食べられないので食べます。

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機内食です。

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タイの国際空港、スワンナプーム国際空港。クリスマス過ぎていますが、ツリーが飾ったままです。

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タイのミネラルウォーター。タイ語なのに何故か読めます。アサダって書いてある気がする。

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タイのカレー。

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寝起き。

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野良犬。噛まれると狂犬病になるらしいです。怖い。

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シャブシー。しゃぶしゃぶの具が回転寿司みたいに回っています。なんか変だ。

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スーパーで見つけた超巨大チュッパチャプス。もはや鈍器。

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タイの肉じゃがは人参が生でした。

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