Wemakeのコクヨ文具デザインコンペでカード型ホイッスルが事前審査に通った話

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どもばんわ(^-^)/岡本です

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Wemake様(https://www.wemake.jp/)っていう商品のコンセプトを投稿して、製品化を目指すっていう素晴らしいサービスがあります。

その中で、一流文具メーカーコクヨ様主催の「当たり前を更新する、文具のデザイン」というテーマで募集がありました。

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緊急時にホイッスルになるカードを改良して試作品を削った話

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どーも(^-^)/岡本です。

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以前「緊急時にホイッスルになるカード」を作成しました。これは4つ折ですが、

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更にカードを薄くするために5つ折のコンセプトを考え、3DCGを作成しました。

そして、実際に音が鳴るのか確かめる為に試作品を作り検証します。

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2016年の削り初めです。透明のアクリル板です。

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透明で分かりにくいですが、完成しました。

組み立てて吹くと既製品にも負けない、むしろ大きい音がなりました。

バランのメモ帳を作ってみた

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どーも(^-^)/岡本です。

以前作った『パンのあれチョコレート』のバッククロージャーの様に、
僕はあまり世間一般的にはフィーチャーされない物が好きなので、

今回は『バラン』をメモ帳にしてみました。

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こんな感じです。材質はバランと違って紙です。

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ちなみにキーボードに差し込めばなんか弁当っぽくなります。

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試作品の製作風景はこんなのでした。

今回はこんな所で。では(^-^)/~

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こちらの作品はヴィレッジ・ヴァンガード雑貨大賞の一次審査を通過しました。

(雑貨大賞とは去年、鼻の穴皿を応募したコンテストです)

今更ながらiPhone5cを買った事とパッケージデザインについて

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どーも(^_^)/岡本です。

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突然ですがiPhoneをとっぱらいで買いました。

僕はAndroidのスマホをずっと使っていますが、最近、iPhone用アプリ開発もやっています。

しかし、やっぱ自分で持って、使い倒さないと本当の所はよく分からないな…と。

しかし、お金がないので、ヤフオクで安いやつを落札しました。

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岡山駅近の居酒屋、活力商店様が美味しくて安いのでヘビロテした結果

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どーも(^o^)/岡本です。

突然ですが今回は、岡山駅周辺にあるオススメの居酒屋活力商店様にお邪魔しました。

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なんだか提灯記事っぽいんですが、

本当に美味しい上にリーズナブルなので、僕はここ2年くらい、一ヶ月に1回くらいのペースでヘビーローテーションしています。

そして、そのご縁で、活力商店様で、僕の作った鼻の穴皿を使っていただける事になりました。

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今回納品用の鼻の穴皿は東急ハンズの紙袋に入れて準備しました。

 

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お忙しい中、ご対応いただいた店長様。、現在彼女募集中らしいです。

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ありがとうございまーす!

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早速、ポテトフライに鼻の穴皿を使って頂いてました。

 

ポテトフライ以外の料理はこんな感じでした。
値段は覚えている物だけ。

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付き出しのしじみ汁

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とうもろこしから揚げ(480円)

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焼き豚ナンコツ(580円)

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活力商店様の場所

活力商店様の場所は地図だとこちら。

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岡山駅から活力商店様へ向かう道順です。

まずは、ビックカメラ側の出口(東口)を出ると高島屋が見えるので、高島屋の左の通りを入ります。

駅からだと交差点が少し渡りにくいので、地下道を通っても行けます。

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この通りを200メートルくらい進みます。

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右手にかに道楽が見えてきます。

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かに道楽の隣のビルです。

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看板がありますので、

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エレベーターを使います。

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4階
へ行くと到着です。

 

 

鼻の穴皿で料理が出てくるかもしれませんので、よろしければ是非是非。

なお、鼻の穴皿はヴィレッジヴァンガード様で買えます

とりあえず、今回はこんな所で。ではまた(^-^)/

 

雑誌Beginに『鼻の穴皿』が掲載されたので、岡山から発売日当日に手に入れる

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どーも(^0^)/岡本です。

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1ヶ月ほど前、超一流モノ&ファッション誌のBeginから、ブログの問い合わせフォームよりご連絡いただきました。

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このブログ発の商品『鼻の穴皿』を紙面に取り上げて頂けるとの事で、やり取りをさせて頂きました。

その雑誌Beginの発売日は、今日5月16日です。

そこで、書店で働いている友人に「5月16日に発売されたら見てみて」と言っていました。

しかし、その友人が調べてくれたところ、

「Beginは、(兵庫県の)姫路の店では16日に発売されるけれど、岡山では18日に発売になる」

と教えてもらいました。

ん?なにそれ?

と思ったので、(信用しないわけではないのですが)岡山の書店様に実際に電話して聞いてみます。

僕「世界文化社の雑誌Begin7月号の発売日を教えていただきたいのですが」

店員さん「お調べしますので、少々お待ちください、、、、お待たせいたしました。発売は18日です」

友人の指摘通り、発売日(16日)より遅いです。

 

次に今度は姫路の書店様にも電話して聞いてみます

僕「世界文化社の雑誌Begin7月号の発売日を教えていただきたいのですが」

店員さん「お調べしますので、少々お待ちください、、、、お待たせいたしました。発売は16日です」

こちらだと発売日当日になっています。

 

その後、姫路と岡山の間にある書店様に順番にお問い合わせをした結果が、以下の通りです。(書店の皆様、お忙しい中、申し訳ありません)

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この様に、岡山県と兵庫県の県境を隔てて雑誌の発売日が違っています。

そこで、何故なのか、ネットの力で調べてみました。

 

雑誌には「計画誌」と「一般誌」という分類があり、計画誌はほぼ全国同時に発売されますが、一般誌は東京から遠いほど輸送に時間が掛かり、発売日が遅くなるらしいです。

そして、東京から兵庫県までは発売日当日に発売され、岡山県では発売日の一日遅れになります。 (今回の場合、17日は日曜日なので2日遅れ)

一方、週間少年ジャンプなどは「計画誌」なので、遠方の場合、輸送時間を逆算して、岡山でも発売日に店頭に並びます。

 

発売日に入手する為に、兵庫県まで買いに行く

と、言う訳で

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今日、発売日当日にBeginを手に入れるため、兵庫県の赤穂(あこう)市まで買いに行きました。

 

岡山県の書店を調査

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途中、岡山県の東端にある備前(びぜん)市の宮脇書店 備前店様に寄ってみます。

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こちらでは、Begin6月号(前月号)が陳列されています。

 

そして、兵庫県へ向け移動します。

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ここが岡山県と兵庫県の県境の峠です。

この峠を越えると発売日当日エリアです。

 

兵庫県の書店を調査

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県境を越え、兵庫県赤穂(あこう)市のイオンに来ました。

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こちらでは、ちゃんとBegin7月号(最新号)が売られていました。

すげー。本当にあったwww

買って帰ります。

 

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ついでに赤穂のお土産かん川のしほみ饅頭も買って帰りました。

 

Begin7月号を見た結果

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こちらは鼻の穴皿が掲載されているBegin7月号です。

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鼻の穴皿ブツ楽園というコーナー(156ページ)にて取り上げて頂きました。

よろしければ是非見てみてください(u_u)

こちらの雑誌Begin様は、想像以上にお洒落な雑誌でして、鼻の穴皿とか載せて頂いて大丈夫だったのでしょうか。

でも、オカモトラボとしては初の雑誌掲載だったので嬉しいです。

 

今回はこんな所で、ではまた(^-^)/

ミラーレス一眼(Nikon 1 J4)を買った&パッケージデザイン考

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どーも(^-^)/~岡本です。

このゴールデンウィークの連休は久々にタイに行こうかなと思っています。

それについては、またブログでご報告したいと思います。

そして、せっかく旅行するのだから、綺麗な写真を撮影したいです。

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しかし、僕が今、使っているこのカメラは、非常に重いので、旅行で持ち歩くのには向きません。

そこで、新しくカメラを買う事にしました。

色々電気屋さんを回って見たり、ネットの評判を見たりして、一番カッコいいと思ったのがこれでした。

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買ったのは、このミラーレス一眼レフNikon 1 J4)です。

以前、パッケージを作った為、パッケージのデザインには興味を持ち始めています。

まずはパッケージを見てみます。

パッケージは白色ダンボールにフルカラー印刷で、表面には光沢処理がされています。

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上面の写真はこちら。

蓋が開かない様に、蓋をロック出来る機構「蓋ロック」が付いていて、テープ貼りなどを省けます。

印刷はメーカーロゴと商品名のみで整理されていますが、キャンペーンのシールが貼ってあります。

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前面はこちら。

こちらもメーカーロゴ、商品名と、商品写真のみというシンプルな印刷です。

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続いて、左側面の写真です。

こちらもシンプルですが、型式やレンズの情報、商品写真もあります。

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こちらは右側面の写真です。

情報は多いです。写真だと分りにくいですが、一番上の段のみ、箱に印刷されていて、中段以下はシールになっています。

恐らく、この部分は日本語が多く書かれているので、海外で販売する場合は、各国の言語のシールを貼って対応しているのかも知れません。

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こちらは背面です。

規格に関する情報がまとめられています。

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こちらの写真は底面です。

表示が義務付けられているリサイクルマークはここにありました。

底の構造ですが初めて見る構造で、切れ込みにはめ込んで固定しています。

底に糊を使っていないのですが、箱の内側からの力には強く重い物を入れても大丈夫そうです。

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蓋を開けた写真がこちら。

MicroSDカードや取り扱い説明書、保証書、パソコン用ソフトのディスクが、クラフト色(茶色)のトレイ状のダンボールに乗っています。

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トレイ状のダンボールを取り除いた所。クラフト色のダンボールで区切られ、プチプチに包れた商品が入っています。

この商品の箱を開ける時のワクワクする感じがたまりません。

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これが肝心のカメラです。小さいし軽い。

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電源を入れたらこんな感じにレンズが伸びます。

このカメラで色々な写真を撮るのが楽しみです。

ではまた(^-^)/~

鼻の穴皿の追加発注を頂いて箱詰めした事とか、品質管理の事とか

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どーも(^-^)/岡本です。

久しぶりに鼻の穴皿の話題です。

鼻の穴皿は先月、ヴィレヴァン様にて発売開始になりました。

そして、超一流ネットメディアのねとらぼ様にも取り上げて頂きました。

ねとらぼ

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1502/09/news092.html

もうちょっと早くブログで紹介できていたら良かったのですが。

とにかく嬉しいですm(u_u)m

 

箱詰め作業の時の工夫

さて、その鼻の穴皿ですがヴィレヴァン様より追加発注を頂いたので、箱詰め作業を行います。

(少しでも費用を安く抑えるために箱詰め作業も全て自分で行っています。)

僕が普段使っている机は汚いので、家のコタツの上で作業します。

作業をする際は、作業上必要な物以外は、何も無い机で行うのは基本です。

理由は沢山ありますが、

  • 汚い机だと商品が汚れたり破損したりする可能性がある
  • 商品に意図しない物が紛れ込む可能性がある(今流行の異物混入ですね)
  • 作業ミスの可能性が増える。

などなど。

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作業机はこんな感じです。

左下の丸めた紙みたいなものが鼻の穴皿です。窯元様にて傷が付かない様に紙に包んで頂いています。

中央がパッケージ業者様に納入して頂いたパッケージ(箱)です。

中央上にある水色の紙みたいな物は封緘(ふうかん)シールです。

箱詰め作業で危ないのは商品を入れずに封緘してしまう事です。

今回の鼻の穴皿は重さがありますので、まずその心配ありませんが、物によっては考慮が必要な場合もあります。

そんな事ないだろと思うかもしれませんが、何十個、何百個とボーッと作業をしていると発生しちゃうんですよね、実際。

それを防ぐ為に、パッケージと商品は同じ個数だけ机の上に出しておく事が基本です。

商品を入れ忘れたら個数が合わなくなって気付く事が出来ます。

 

最終検品で品質を管理する

箱詰めに併せて、最終の検品も行います。

鼻の穴皿は窯元様において既に2回検品して頂いてますので、すでにある程度の品質は担保されています。。

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一個だけ、はじいたのがこちら。

唇の部分に微妙に釉薬のむらがあるかなと。光を上手く当てないと見えないのですが、こちらは自分用として使い、納品物には回しませんでした。

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全てに封緘シールが貼られているかを目視確認して、発注個数と間違いないか何度も確認します。

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納品書を同封し、発送用の箱に詰め、郵便局へもって行きます。

いってらっしゃい!

ではまた(^-^)/

素人の僕がオリジナル商品『鼻の穴皿』のパッケージ(化粧箱)を作った記録

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どーも(^-^)/岡本です。

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当ブログ初のオリジナル商品である『鼻の穴皿』が、一流雑貨チェーンヴィレッジヴァンガード様にて予約販売が開始されました(⇒ヴィレヴァン様の販売ページはこちら)。

商品化までに色々な作業をした中で、今回は『パッケージ(化粧箱)』の作成についてご紹介します。

そもそも商品は、そのまま裸で売っている事は少なく、ほとんどの場合『パッケージ』に入っていると思います。

『パッケージ』は商品を運搬しやすくしたり、衝撃から商品を守ったり、品質を保ったり、店舗で陳列しやすくしたり、またパッケージに印刷する事によって情報を伝えたり、広告としての効果を持たせる事もあります。また、パッケージ自体が商品を構成する一部になる事もあります。

(例えばカップ麺のパッケージ(カップ)は調理器具や食器としての機能も持ちます)

この様に、オリジナル商品を作る際は、パッケージの事もよく考える必要があり、もちろん、予算も確保しておかなければなりません。

今回、『鼻の穴皿』用のパッケージを作るにあたって、市販の陶磁器のパッケージを調べました。

陶磁器のパッケージはほとんどが無地のダンボールの事が多く、その上からステッカー等を貼っている事が多かったです。

無地ダンボールにステッカーは値段が安く抑えられ、それなりに見栄えもするので、僕も最初はその方法にしようかなと思いましたが、ちょっと問題がありました。

まず、この『鼻の穴皿』を買うのは恐らくプレゼント用だと思います。

そもそもヴィレヴァンで買い物をする方はプレゼントを探しに来る人が多いらしいです。

無地ダンボールはプレゼントには相応しくないかもしれません。

更に、他の多くの商品は、その商品だけで成立しますが、この『鼻の穴皿』は『ひじき』を乗せるか『ケチャップ』を乗せるまでは完成しません。

つまり無地の箱に入れて渡されただけだと何なのか分りません。

そこで、パッケージに『ひじき』か『ケチャップ』を乗せた使用イメージを表示したフルカラー印刷で作成する事にしました。

フルカラー印刷は食器のパッケージでは割と珍しいと思われます。

 

では、まずは商品写真を撮影していきます。

『鼻の穴皿』の作成をお願いした窯元から完成品サンプルが送られてきたので、それを使用します。

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写真にある白い覆い(撮影ブース)はこの為に新しく購入しました。安いやつです。照明は僕の机で使っているデスクライトです。

商品写真は商品(鼻の穴皿)の使用イメージを伝えるものですが、『ひじき』だと使用頻度が少な過ぎるかなと思い『ケチャップ』を乗せて撮影してみます。

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こんな感じです。

ケチャップがちょっと古くなってるのか、思っていたよりも色が汚く、表面がボコボコしていて写真栄えしません。

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そこでケチャップにトマトジュースを混ぜてみる事にしました。

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適当に混ぜます。

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トマトジュースが多すぎました。

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トマトジュースとケチャップのベストな組み合わせを調整し、別で用意したポテトと手の写真を合わせた物がこちら。

それなりに見栄えがする商品写真になりました。

 

続いて箱を作っていきます。

この『鼻の穴皿』は陶磁器ですので、箱の中でガタガタと動くと割れる可能性があります。

しかし追加で緩衝材を入れるのもめんどくさいです。

そこで商品にピッタリの大きさの箱を作る事にします。(個体差で多少大きさが変化する事も考えられるので、ほんの少し余裕を持たせています)

ピッタリの大きさを調べようと思いましたが『鼻の穴皿』は形状がちょっと特殊で、ノギスものさしでは上手く大きさが測れません。

そこで(手前味噌で恐縮ですが)まずは、当方運営のサイト『原寸大・実物大』のPDF展開図印刷機能で箱を印刷します。

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この様にサイトで展開図を作って印刷し、切り抜き、組み立てて、入れてみるを繰り返します。

そうして、ピッタリの大きさを求めました。

 

大きさが確定したら、次は製箱業者様に発注をかけます。

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製箱業者様より上がって来た試作品のサンプルがこちら。

底面を組み立てる『地獄底』と呼ばれるタイプのものです。

今回の『鼻の穴皿』の様な陶磁器など、重い物を入れる箱には多く見られます。

また材質はダンボールで、ダンボールの厚みが緩衝材としての役割も果たします。

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入れてみました。

通常、この様な箱の場合、底面の部分が下に来る事が多いと思われます。

しかし、今回は底面が横に来るよう使います。

色々なパッケージを店で調べていた時『土鍋』のパッケージで同様の使い方をしているケースがありました。

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ピッタリ収まりました。

そして、それらと平行して、最初に作った写真を使用し外装のデザインを作成します。

パッケージのデザインについては興味があったので、以前、ダイソンやAppleのパッケージを調査していました

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作成したデザインがこちら。

ポテトの黄色とケチャップの赤が映えるように、薄い水色にしました。

あと、なるべくシンプルなデザインにする作戦です。

 

こちら印刷データを製箱業者様にお送りしてしばらく待つと。

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こんな感じで完成品になりました。

組み立ては自分でやります。

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完成がこんな感じ。

ちなみに、こういう箱の表面処理は、光沢が有る方が一般的だと思います。

しかし、ダイソンのパッケージがマット(光沢無し)でかっこよかったので、マットにしてみました。

パッケージ作りの参考になりましたら幸いです。