タイのアニメ、漫画のイベント『タイランド・コミック・コン2015』にて板野友美さんを見た話

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どーも(^人^)岡本です。

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先日、サイアム・パラゴン(SIAM PARAGON)にて5月1日~3日に開催された『タイランド・コミック・コン2015(Thailand Comic Con 2015)』へ行ってきました。

日本を始めとする各国のアニメ、漫画、ゲーム、アイドルなどのサブカルを集めたイベントです。

先日このブログでご紹介した『アニメ・フェスティバル・アジア・タイランド2015』と『バンコク・コミック・コン2015』とは全く別のイベントです。

僕が訪れたのは2日(土曜日)で、その様子をご報告したいと思います。

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会場の入口にはゲストやタイムテーブルが描かれたボードが掲げられています。

ゲストには元AKB48の板野友美さんや、T.M.Revolutionの西川貴教さんなど層々たる顔ぶれです。

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100バーツ(約350円)の当日券を購入して入場します。

このチケットは何種類かパターンが有るようです。僕の場合は板野友美さんでした。

 

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会場は凄い人です。コスプレしている人もたくさんいます。

 

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フィギュア等の展示があったり、

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フィギュアの販売もあります。

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グッツもたくさん売っています。

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このイベントでもコミックは人気でした。

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メインステージはこんな感じ。

この後、このステージで板野友美さんのトークショーがあります。

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絵を描いている方もいます。

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マッド・マックス。今年新作『FURY ROAD(邦題:怒りのデス・ロード)』が公開されるらしいので、そのプロモーションみたいです。

 

 

コスプレしていた方々

会場内では色々なコスプレをしている方々がいたので、写真を撮らせていただきました。

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仮面ライダー・アマゾンさんです。

タイでは割と最近まで昭和ライダーを放映していたので人気です。

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タイガーマスクさん。

タイ人にはタイガーマスクはあまり人気がない様で(というか知られていない?)少し寂しそうに佇んでいましたが、僕が絡むとめっちゃ嬉しそうでした。サービス精神旺盛です。

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メインのホールに入るとゲームのキャラクターと思われる方々。

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ファイナルファンタジーⅦというゲームの主人公です。

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直立不動のバットマンさん。

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アラレちゃんさんファミリー。

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ゾンビさん。

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この方達はタイ語が通じず、英語で受け答えしていました。

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ベイダー卿とオビワンさん。

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ディズニーのプリンセスの一団。

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銀色のアイアンマン。

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こんな感じでコスプレをしている人たちがたくさんいました。

 

板野友美さんメインステージに登壇

板野友美さんが登場する予定の時刻14:30が近づいて来たのでメインステージに移動します。

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お客さんが続々と集まってきます。

中には日本語でメッセージをボードに書いてきている人も。

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ちなみに、僕は運良く最前列に陣取ることが出来ました。(僕の足とステージの前です。)

この時は全員、座ってますがその後、立っても良い雰囲気になります。

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板野友美さんと通訳の方が登場。

日本だと写真撮影が禁止されていたりしますが、タイだと写真は撮り放題です。

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好きなタイ料理はタイ米との事でした。

終始クールな感じで受け答えされますが、日本語でのやり取りなので理解しやすいです。

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写真の下方に写っている手は僕の手です。

板野友美さんとの距離は3メートルくらいで、日本ではなかなか見れない様な近さでした。

トークショーは30分ほどで終了しました。

 

他のゲストも見たかったですが、

他の予定もありましたので、こんな所で会場を後にしました。

 

取り合えず、今回はこんな所で。ではまた(6_6)/

オカモトラボ
自称個人Maker & 底辺プログラマ & 時々Webライター。チョコで「パンのあれ」作りました。ヴィレヴァンとAmazonでオリジナル商品「鼻の穴皿」販売中。スマホアプリ&ウェブサービス公開中。他サイトでライターもしています。
DPZ新人賞2014佳作/日本おもしろ記事大賞佳作/ヤフー課題解決エンジン賞受賞/ものづくり文化展「面白いで賞」「KitMill賞」受賞ほか。(⇒もっと詳しく)

タイの屋台で売っている虫とサソリを食べてみた

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どーも(^人^)岡本です。

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突然ですが現在、タイの海沿いのパタヤという町に居ます。

タイの道沿いにはたくさんの屋台が出ていますが、

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サソリを売っている屋台を発見しました。

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面白そうなので早速、注文してみます。

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注文すると、油で揚げてくれます。

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揚げたてをビニール袋に入れて渡してくれました。

付け合せにネギが入ってます。

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いただきます。

意外と変じゃないかもしれない。

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まずは、バッタかイナゴだと思われるこちら。20バーツ(70円くらい)。

脚はカリカリで、

胴体は非常にすじっぽくて、口に繊維がいつまでも残ります。

稲を揚げたらこんな感じになるのかなと思います。

味付けは醤油っぽい感じで、悪くありません。

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何かの幼虫かサナギだと思います。こちらも20バーツ。

カリカリというよりはフニャフニャで、食感は柔らかいです。

バッタと同じようにすじっぽくて、いつまでも口に残ります。中はスカスカです。

味付けは同じ。

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最後に、サソリです。

サソリは滅多に取れないとの事で、少し高くて100バーツ(360円くらい)。

毒は無いのかと少し不安ですが、タイ人が食べて平気なら大丈夫なはず。

殻が固くて、カニの殻を揚げたらこんな感じだと思います。

こちらも同じ味付けでした。

 

昨日の夜に食べて、一晩明けましたが、異常はありません。

とりあえずこんな所で、ではまた(^‐^)/

 

オカモトラボ
自称個人Maker & 底辺プログラマ & 時々Webライター。チョコで「パンのあれ」作りました。ヴィレヴァンとAmazonでオリジナル商品「鼻の穴皿」販売中。スマホアプリ&ウェブサービス公開中。他サイトでライターもしています。
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タイの子象寿司(こぞうずし)へ行った話

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どーも(^人^)岡本です。

ただ今、タイにいます。

突然ですが、タイにある小象寿司に行きましたので、その様子をご報告したいと思います。

日本の寿司持ち帰り専門ですが、タイの寿司回転寿司です。

小象寿司はバンコクの日本人街タニヤにあります。

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ありました。

しかし事前情報だと食べ放題(ビュッフェ)があるらしいですが、店が小さくビュッフェをやっている様子はありません。

お店の人に聞くと、隣のタニヤプラザ内にビュッフェをやっている本店があるとの事でした。

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このビルかな?

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ビルの中に大々的にビュッフェの看板があります。

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今度こそ、ありました。

しかし営業時間は11時15分からだったので30分ほど待って入店します。

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中はこんな感じ。

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テーブルの上は、日本の回転寿司と変わらないです。

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しかし、このテーブル席には寿司来ないんじゃ…。

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日本風ののれんに掛けています。和泰折衷

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醤油はKIKKOMANです。

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スープにはれんげが付いてます。

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日本の回転寿司ではあまりお目にかからない、さつま揚げからいただきます。

回転寿司でさつま揚げなんて…なんだこれ、めちゃくちゃうまーい。

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分かりにくいですが、シャリが細長いんです。

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お好み焼き。

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オレンジ色のは多分とびこ。しゃりにもとびこを混ぜてます。

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ちょっと寄ってますね。

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キュウリとてりやきっぽい何かが巻いてあります。

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置く所が無くなると、どんどん上に積み上げる方式。

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茶碗蒸しもちゃんと美味しい。

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パパイヤとスイカとパイナップル。

 

食べ放題の時間は75分でした。

日本みたいに色々な種類を流すのではなくて、

ひとつの種類をたくさん作ってレーンに流します。

なので、待っていると次々と新しいネタが流れてきます。

回転寿司の食べ放題は初めてだったので、回転寿司の皿を店員さんが下げてくれるのは新鮮な体験でした。

飲み物を頼んだりしたので3人で行って1070バーツ(3800円くらい)。

タイでは結構お高めですが賑わってました。オススメです。

今回はこんな所で。ではまた(^-^)/

 

オカモトラボ
自称個人Maker & 底辺プログラマ & 時々Webライター。チョコで「パンのあれ」作りました。ヴィレヴァンとAmazonでオリジナル商品「鼻の穴皿」販売中。スマホアプリ&ウェブサービス公開中。他サイトでライターもしています。
DPZ新人賞2014佳作/日本おもしろ記事大賞佳作/ヤフー課題解決エンジン賞受賞/ものづくり文化展「面白いで賞」「KitMill賞」受賞ほか。(⇒もっと詳しく)

タイでも日本のアニメは人気か?『アニメ・フェスティバル・アジア・タイランド2015』と『バンコク・コミック・コン2015』に行ってみた

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どーも(^人^)岡本です。

現在、タイのバンコクに来ております。

バンコクで、4月30日から5月3日までの4日間開催されているアニメイベント「アニメ・フェスティバル・アジア・タイランド2015 (Anime Festival Asia Thailand 2015)」と、同時開催の日本の漫画イベント「バンコク・コミック・コン2015 (Bangkok Comic Con 2015)」へ行って来ました。

これらの2つのイベントは、日本国外では最大級の日本の漫画、アニメなどのサブカルイベントです。

日本のサブカルがどの程度タイの人々に受け入れられているか、確認したいと思います。

会場はバンコクの「バンコク国際貿易展示場(Bangkok International Trade & Exhibition Centre)」で行われています。

バンコク旅行マップ

バンコク国際貿易展示場は、以前僕が作ったこちらの地図ですと、バンコクの右下の外れに位置しています。
地図でみると、最寄りのバンナー駅から会場まではそこそこの距離があり、暑くて湿度が高い中歩くのはしんどそうです。

イベントへ行く現地の人も居るはずですので、ついて行けばバスなり、タクシーなりで最適な行き方が分かるだろうと思います。

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バンナー駅から続々と歩いて移動する人々。あれ?駅から歩くの?

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と思いきや、すぐに建物が見えてきました。人々がその中に吸い込まれて行きます。

もう着いたのか?でも地図だと会場はもっとずっと先のはずです。

 

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この様に建物の中を歩いて進みます。

建物の中はエアコンが効いていて快適です。

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まだ着かない。

 

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まだ着きません。

とんでもなくデカい建物です。

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お、着いたかな?

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まだでした。

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更に続く。

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やっと会場へ到着。

地図だと遠いですが、ずっと建物の中なので平気でした。

 

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チケットを300バーツで買って入場します。

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会場内は凄い人です。

日本のものを探します。

 

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タートルズだ。タートルズってこんなにツルっと、スッキリしてましたっけ。

 

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ゲームのコーナーかな。(※実際はGame of Thronesはアメリカのテレビドラマでした)

 

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スポンジボブ先輩(パイセン)はアメリカ出身ですね。

 

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と、日本のアニメとか漫画とかが中心のイベントと聞いていました(ネットの情報もそうなってました)が、入口からここまで日本っぽい所はほとんどありません。

 

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メインステージらしき所ではトークショーの様なものが繰り広げられています。

 

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お、コナン先輩です。やっと日本のアニメがありました。

 

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僕は残念ながら存じ上げませんが「東京喰種」。

東京って入っているので日本かな?(※日本のアニメでした)

 

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お、日本っぽい物発見。コスプレ用の日本刀竹刀です。

結構人気みたいで、会場内ではこの日本刀や竹刀を持ち歩いている人がたくさん居ます

日本人的感覚でいうと、かなり物騒な光景なんですけど、タイの人々はまるっきり気にしてません。

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あの横顔はもしや、バカでかい理科室の人形…じゃなくて

 

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進撃の巨人さん(日本の漫画&アニメ)です。

 

このあたりから日本の物が徐々に増えてきます。

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どーもさんです。NHK WORLD(NHKの海外向け放送)のブースもありました。

 

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NHKワールドのクルーの方々も取材していました。

 

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歴代赤レンジャーの皆さん。

赤というか朱色っぽい色ですね。

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ワンピースの船。

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でかいチョッパーさん。

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ガンダムのプラモデル(ガンプラ)のコーナーもあり。

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ガンプラ(ガンダムのプラモデル)は結構な人気でした。

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恐らく日本の漫画のタイ語版もありました。

 

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めちゃでかい人形。

 

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タイのキャラクターっぽいけど、なんか悪そう。

 

キャンペーンガールの皆さん。

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僕がタイ語で「写真良いですか?」と聞くと、発音がおかしいのか、全員爆笑しつつ、OK頂きました。

 

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会場を出るときに押して貰ったスタンプです。

このスタンプを見せると再入場が可能の様です。

タイの灼熱の暑さで速攻で流れ落ち始めるので、服に付かないか心配です。

という訳で、『アニメ・フェスティバル・アジア・タイランド2015』と『バンコク・コミック・コン2015』は、

ネットや、各種媒体には日本のサブカルイベントって紹介されていましたが、

日本のコンテンツも一部にあるイベントって感じでした。

 

とりあえず今回はこんな所で。

ではまた(6_6)/

 

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(追記)

同じくタイで行われたサブカルのイベントタイランド・コミック・コン2015」へも行ってきました

オカモトラボ
自称個人Maker & 底辺プログラマ & 時々Webライター。チョコで「パンのあれ」作りました。ヴィレヴァンとAmazonでオリジナル商品「鼻の穴皿」販売中。スマホアプリ&ウェブサービス公開中。他サイトでライターもしています。
DPZ新人賞2014佳作/日本おもしろ記事大賞佳作/ヤフー課題解決エンジン賞受賞/ものづくり文化展「面白いで賞」「KitMill賞」受賞ほか。(⇒もっと詳しく)

タイのバンコクで『お任せ』で髪を切るとどうなるか

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どーも(^人^)岡本です。

現在、タイのバンコクに来ております。

今回、タイで「おまかせ」で髪を切るとどうなるか実験したので、ご報告します。

(この為に2ヶ月ほど、髪を伸ばしていました。)

バンコクにも、とてもキレイでおしゃれな美容室は沢山ありますが、そういう店だと多分ちゃんとした髪型になって面白くないので、今回はなるべく素朴な散髪屋で切ってもらいます。

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橋の向こう側に見えている一帯にある散髪屋です。

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橋の上から見たところ。

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壁がなく、ほぼ外です。

どういう髪にする?と言われたので、お任せ(タイ語:レーオ・テー)で。

短くする?と言われたけど、それもおまかせで。

タイの蒸し暑さにやられて汗だくだったので、なんだか申し訳ない気分です。

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バリカンを使用。

僕はただでさえデコひろしなのに、デコの生え際も剃って整えてもらいます。

デコ周りを剃られるのは初めてです。日本ではあまり無いですよね。

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シャンプーを洗っては流し、洗っては流しと、三回繰り返します。

(三回髪を洗うのは他の店で切った時にもやってたので、タイの標準サービスだと思います)

排水を受けてるのはバケツです

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出来上がりました。

意外と良いです。

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カットとシャンプーで110バーツ。400円くらいでした。

 

切る前と切った後の比較

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ブーチ、ブーチ

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テーテレーテレーテレー

 

今回はこんな所で。ではまた(・∀・)/

オカモトラボ
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